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初回の矯正治療相談時に、治療終了までのトータルの料金をお約束させていただきます。
※2019年10月1日より消費税率が10%に改定されました。
| 小児矯正 | 初期治療として 25万円~30万円 |
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| セラミック矯正 | 75万円~85万円 |
|---|---|
| マウスピースによる 見えない矯正 |
25万円~ |
| 舌側矯正(裏側からの矯正) | 120万円~ |
| 上側を舌側矯正、下側を表側矯正(上顎 裏から+下顎 外側から) | 100万円~ |
| 部分矯正 | 25万円~ |
| 上側を舌側矯正、下側を表側矯正とマウスピース矯正の併用 | 100万円~ |
お支払方法はご相談承ります。
矯正治療 施術料の院内分割払いシステム、ご用意しております。
来院ごとの調整料は、むし歯予防のためのフッ素塗布料も含め2,000円+消費税
■当院のお約束分割お支払いシステム
例)成人矯正の場合
セラミック矯正85万円の場合
初期費用 診断料5万円
矯正料金 施術料の80万円を2万円の最大40回払いのご相談可能です。
例)小児Ⅱ期矯正55万円の場合プラス診断料3万
初期費用1万円+診断料3万円
合計4万円
残額54万円最大27回払いまでご相談可能です。
※当院との分割お約束払いの為、手数料や金利など一切かかりません。
学生さんもお気軽にご利用頂けます。
※消費税は別途発生します。
■当院の取り組み
・患者さまごとにグローブの交換
・オートクレーブによる使用器具のその都度の滅菌・消毒
・診療台の患者さまごとの清拭
・スタッフ全員の手指アルコール消毒
・院内ドア、カウンター、お手洗い、ブラッシングスペースの消毒
・次回の診療内容を見越した予約時間の設定(院内が混み合う、いわゆる密の状態になりません)
新型コロナウイルス感染拡大防止の為、追加で行っている取り組み
・換気の為、随時、窓の開放

・一時的に絵本、雑誌など共有スペースのものを撤去
・受付にあるデンタルグッズやパンフレットの撤去
■治療開始まで
■治療
●自由診療に関するご案内
・当院で行う矯正歯科治療は、公的健康保険の適用外となる自由診療です。
●一般的な治療費・期間・通院回数
・矯正歯科治療にかかる費用・治療期間・通院回数は、お口の状態や治療方法によって異なります。
・治療費の目安:250,000円~1,200,000円(税込)
・治療期間の目安:6か月~3年程度
・通院回数の目安:月1回程度(6回~36回程度)
●矯正歯科治療に伴う一般的なリスク・副作用
・歯の移動に伴い、痛みや違和感を生じることがあります。
・歯根吸収や歯肉退縮が生じる可能性があります。
・装置の使用状況により、治療期間が延長する場合があります。
・むし歯や歯周病のリスクが高まることがあります。
・治療後、後戻りが生じる可能性があります。
| ①検査料 | \2,000(税別) |
|---|---|
| 視診・パノラマレントゲン写真・口腔内写真にて、ブリーチング可能かどうか判断します。 必要であれば、歯の治療等を指示いたします。 |
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| ②ブリーチングジェル | \9,000(税別) |
| ③マウスピース | \5,000(税別) |
ホームブリーチングの詳細はこちらでもご覧いただけます。
①歯を白くするのに限界があるという事
②必ず後戻りするという事
③白くなる度合い・期間には個人差があるという事
以上3点をご理解の上、開始されることをお勧めします。
歯を白くする方法は他にもありますので説明させて頂きます。
PCサイトでは、矯正診療日カレンダーや矯正歯科の症例も多数掲載しています。 詳しくご覧になりたい方は是非、PCサイトにアクセスしてください。
毎週土曜日に初診相談を行っています。
お子様が学校がお休みの時に御一緒にお越し頂く方、または御家族とお子様がお留守番をしてママさんお一人でお越しになる方もいらっしゃいます。
待合室に絵本をご御用意していますので、是非お読みください。
当ホームページに掲載している治療例と同じような歯並びでも歯の移動の速度や移動できる範囲には個人差があります。
記載する矯正治療に対するリスクや副作用を全てご理解頂いたうえで、当医院での矯正治療を開始して頂くようにお願い申し上げます。
① お痛みについて
装置を装着した際は矯正装置による不快感、痛み等があります。数日間~1、2週間で慣れることが多いです。
② むし歯・歯周病のリスクについて
矯正治療中は、装置が付いているため普段よりも歯磨きをしくくなり、むし歯や歯周病のりスクが高まります。丁寧に磨いたり、定期的なメンテナンスを受けたりすることが重要です。
③ 発音について
矯正歯科治療中は舌の動きがスムーズにいかない場合があり、発音しづらいなどの症状がでます。
歯の表側に装置を付けている場合、発音にそれほど影響は与えません。歯の裏側に装置をつけるとある一定の発音がしにくくなりますが、数ヶ月で慣れる場合が多いです。
④ 口内炎について
矯正器具が舌や口の粘膜に接触することで口内炎が起きる事があります。初期段階に出やすい症状で治療が進み歯並びが改善されてくれば、矯正器具も当たりにくくなり、数日で治ることがほとんどです。
⑤ 金属アレルギーについて
矯正治療に使う金属はニッケル、クロム、そしてコバルトなどです。金属アレルギーで多い、特にニッケルに関してはブラケット、ワイヤーに使われていることが多く、金属アレルギーの患者様に反応してしまうことがあります。しかし白いセラミックブラケットでワイヤーを通す部分に 金属を使っていないものがありますので、このセラミックブラケットで金属アレルギーを回避する事が出来ます。